すっかりメガネ女子のキャラが定着した柏木こなつちゃん 前半、ドラマ部分の見どころは、こなっちゃんが白ニット! こなっちゃんが白ニットを着ると「おじさんを殺すセーター」になります ニット越しでもこなっちゃんのおっぱいがめっちゃ柔らかそうなのが伝わります エッチは全部で3回。 1回目は旅館に着いて和室でのイチャイチャからのエッチ、2回目は露天風呂でパイずり&フェラ、3回目は浴衣を着て布団でおもちゃ&フェラ&エッチ いずれもおじさん先生とのイチャラブなエッチです。
クラスに1人は居そうな優等生タイプの柏木こなつ嬢が先生(若くない男優さん)と温泉♨️宿へ。 先生になったら一度はやってみたいことの一つですが、 やったら捕まります。(笑) このビデオで気持ちをおさめましょう。
■名作映画ではなく、単なるAV作品なので真面目な批評は出来ないが、せっかく宿に着くまではドキュメンタリー風な心理描写の文字が書かれていたのに、着いたらいきなり現実のSEXが始まってしまって残念だった。ーーー ■もう少しこなっちゃんが部屋の中を見回したり、障子を開けて外の景色を眺めたり、風呂などを見て喜んでいる様子を「無邪気で可愛い」とか「心理描写」した後に抱き合ってキスをする、という形にして欲しかった。もし尺の関係があるなら、電車や歩きの部分を半分削れば良い。ーーー ■宿に着いてからは風呂以外部屋から一歩も出なかったが、これなら別に遠くの旅館に旅する必要はなく、近くのホテルで良いだろう。終盤の騎乗位の後ろに映っている「梅の絵」の掛け軸が虚しい。ーーー ■それでもこなっちゃんのボディや表情の魅力は相変わらずだし、画面はブレなく安定していて、アングルも一度キスの部分がフレームアウトしたくらいで、接合部を的確に映していて不満ない。敢えて言えば、服の上からバストを揉む時間とフェラのシーンが長過ぎるのと、産婦人科の医師に「女性の身体に良くない」と言われている「指による膣いじり」が多かったことくらいか。ーーー ■それにしても、こなっちゃんの作品は「柏木」名以外も数え切れない程買わされていて困る。
あの真意不明なネットの話題が元ネタでしょうが、その後を妄想させる良作でした。 処女設定なのにパイパンだけ「?」となりましたがその他不自然な演出はなく没頭できました。 プレイも中出しはなくリアルでしたね。柏木こなつさんの表情がたまらなく、やりすぎないテクニックも才能を秘めてる女子のやりはじめ感があり興奮しました。 星5
タイトルを見て、元ネタが想像できる人は思わずニヤリとしてしまうだろう。 あの子と「先生」の関係…そして、あのインタビューのあと、二人は何をしたのか、いろんな想像を掻き立てる作品。
こなつさんの初?パイパン作品。 セッ○ス、フェラー抜き2回、寝起きセッ○スの収録。 ハメ撮りです。 特に寝起きの日が当たり明るいセッ○スで、パイパンくっきりエロいです。
柏木こなつちゃんのパイパン作品をやっと見つけました! 23年の夏頃の作品にパイパンのものがいくつかあるようです。 この時期の作品をいろいろ探してみたいと思います。 なお作品としては下の下です。全然抜けません。 看板などからロケ地がすぐ判明しますが大丈夫か心配になります。 旅館でのシーンは貸切露天風呂がない旅館(調べたらそうだった)なのに、露天でフェラ抜きシーンがあります。 わざわざこのシーンのためだけに移動したのだろうか?謎です。
yanya
2023-08-25露天風呂のシーンの中毒性
パケ写どこかで見たことあると思ったら、かつてネットで流行った、テレビのインタビューシーンのオマージュですね。スタートは恐らく新○駅の特急ホーム、車内は山○方面に向かうあ○さ、か○じでしょうか?その後場面変わって着いた駅は…随分遠くに行った感じだったけど都内の駅だったんですね。特急短距離使うのも無くはないけども…まあ演出的に通勤電車で行くよりも撮影しやすいし、雰囲気は出ますからね、閑話休題。この駅から温泉宿着くまでのシーン結構好きで、柏木こなつの透明感や無垢で穢れを知らない感じがよく伝わってきます。この後宿に入って先生との最初の絡み、初体験のシーン(のテイ)だったと思うので男性のモノが挿入される瞬間のこなつちゃん表情がハッキリ見たかったですね。遠景だしちょっと見えずらかったので勿体なかったと。逆に言うと次の絡みの混浴露天風呂のシーンは短いながらもサイコーに良かったです!ハンディカムでの撮影かつ照明も最小限だったせいか、画質が微妙に荒いんですよね。それがリアルっぽく、流出動画みたいな感じがしてすごくいい!やり取りもホントにその場に2人だけしかいないような雰囲気で、個人的にめちゃくちゃ刺さりました。